A24– A24が製作、配給する作品。お気に入りが多い –

ザ・ホエール
体重が600ポンド(約270キロ)ある父親が、長年疎遠になっていた10代の娘との絆を取り戻そうとするが ─
アメリカでは2022年12月9日公開。日本での公開予定は2023年。

A24とは

2012年8月20日に設立されたアメリカ合衆国のインディペンデント系エンターテインメント企業。映画やテレビ番組の製作、出資、配給を専門としている。
映画業界出身のダニエル・カッツ、デヴィッド・フェンケル、ジョン・ホッジスが映画配給を専門とするA24フィルムズを共同で立ち上げた。A24フィルムズの活動は2013年の終わりにリリースされた『スプリング・ブレイカーズ』により成長を始めた。同社はその後、『ルーム』、『エクス・マキナ』の米配給権および『ウィッチ』の世界配給権獲得で知名度を上げ、より大きく成長した。

Wikipedia

フィルモグラフィ

2013年

  • チャールズ・スワン三世の頭ン中
  • ジンジャーの朝 〜さよなら、わたしが愛した世界
  • スプリング・ブレイカーズ
  • ブリングリング
  • いま、輝くときに

2014年

2015年

  • ヤング・アダルト・ニューヨーク
  • カットバンク
  • エクス・マキナ
  • ベアリー・リーサル
  • スロウ・ウエスト
  • AMY エイミー
  • 人生はローリングストーン
  • ダーク・プレイス
  • ワイルド・ギャンブル
  • ルーム

2016年

  • 極悪の流儀
  • ウィッチ
  • 手紙は憶えている
  • クリシャ
  • グリーンルーム
  • サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶
  • ロブスター
  • デ・パルマ
  • スイス・アーミー・マン
  • ロスト・エモーション
  • スイッチ・オフ
  • 追憶の森
  • ムーンライト
  • オアシス: スーパーソニック
  • ザ・モンスター
  • 20センチュリー・ウーマン

2017年

  • アウトサイダーズ
  • フェブラリィ -悪霊館-
  • フリー・ファイヤー
  • ラバーズ・アゲイン
  • 偽りの忠誠 ナチスが愛した女
  • イット・カムズ・アット・ナイト
  • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
  • グッド・タイム
  • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
  • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
  • レディ・バード
  • ディザスター・アーティスト
  • ワイルド・ウエスト 復讐のバラード

2018年

  • シドニー・ホールの失踪
  • ラスト・ムービースター
  • 荒野にて
  • バグダッド・スキャンダル
  • 魂のゆくえ
  • パーティで女の子に話しかけるには
  • ヘレディタリー/継承
  • エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ
  • HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ
  • 暁に祈れ
  • ザ・チルドレン・アクト
  • Mid90s ミッドナインティーズ
  • クライマックス
  • ゾウの女王:偉大な母の物語

2019年

  • グロリア 永遠の青春
  • ネイティブ・サン 〜アメリカの息子〜
  • アンダー・ザ・シルバーレイク
  • ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ
  • ミッドサマー
  • フェアウェル
  • SKIN/スキン
  • シェア 私に何が起こったか
  • ディック・ロングはなぜ死んだのか?
  • ライトハウス
  • キル・チーム
  • WAVES/ウェイブス
  • アンカット・ダイヤモンド
  • ファースト・カウ
  • ユーフォリア/EUPHORIA
  • ラミー 自分探しの旅
  • セイント・モード/狂信

2021年

2022年

  • X
  • MEN 同じ顔の男たち
  • Marcel the Shell With Shoes On
  • Everything Everywhere All At Once
  • After Yang
  • The Sky Is Everywhere
  • Funny Pages
  • Bodies Bodies Bodies
  • Pearl
  • Stars at Noon
  • God's Creatures
  • The Inspection
  • Causeway
  • Aftersun
  • The Whale
  • The Eternal Daughter
  • Close

このブログのA24

lamb

彼らの世界は別にある
『LAMB/ラム』 (2021)

久しぶりに劇場で鑑賞して感じたのはA24らしい顛末の作品だということ。もちろんそれは「観る人を選ぶ」という意味で ─
感想後半ラストについての自分語り付き(-ω-)/

X-2022

珍しくちょっと苦手
『X エックス』 (2022)

「老人が~」っていうのは事前情報で知っていたけれど、「70年代ホラー×不埒な若者」ではなく「往年を忘れられない老人」を掛け合わせたところに嫌なゾクゾクが背筋に走る(-.-)

Saint-Maud

セイント・モード/狂信

The-Lighthouse

ライトハウス

Midsommar

ミッドサマー
ディレクターズカット版

Hereditary

ヘレディタリー/継承

ウィッチ

Mr. タスク

アンダー・ザ・スキン
種の捕食

複製された男

スプリング・ブレイカーズ