アクション

『トロール・ハンター』(2010) - Trolljegeren –

ノルウェーの森に住むと古来より言い伝えられている伝説の妖精トロール。 本作は、この誰もが愛するトロールの撮影に世界で初めて成功した記録映像である。

『プロメテウス』(2012) - Prometheus –

人類は、どこから来たのか? その永遠なる疑問の答えは、宇宙の果てに眠っていた-

『ジョーズ』(1975) - Jaws - /ブルーレイリリース記念〈Sponsored video〉

平穏なはずのビーチに突如訪れた恐怖。 いま、男たちと巨大な人食いザメとの凄絶な死闘が始まる。

『エンジェル ウォーズ』(2011) - Sucker Punch –

戦う者の人生は、戦わぬ者の人生よりはるかに美しい。武器は揃っている。さぁ、戦って

『ハンナ』(2011) - Hanna –

16才、罪を知るには若すぎる。 -罪を犯したのはハンナ。-しかし、その実体は!?  

『バトルシップ』(2012) - BattleShip –

最先端の技術を使った、どこか懐かしい海戦アクション

『ザ・タウン』(2010) - The Town –

多彩な役者が、抑えた演技で取り組んだアメリカの犯罪映画『ザ・タウン』。 BGMもあまり使われずリアルに描かれ、特に銀行襲撃シーンはそのあまりにも鮮やかな手口が芸術のようだ。ダグ達4人は計画的ではあるが自由に強盗しているのかといえば、そうではない。犯罪の裏社会でがんじがらめになっている様子は、まるで蜘蛛の巣に捕らわれた小さな虫のようだ。

『3時10分、決断のとき』(2007) - 3:10 to Yuma –

人は元来、善と悪を併せ持つ。個々人で善悪の価値観があり、バランスを持っている。 小さな嘘をついたとき、そのバランスが崩れて罪悪感を持ち、善で補うことで自分を許すことが出来る。

『カウボーイ & エイリアン』(2011) -Cowboys & Aliens-

実はすごく楽しみにしていたこの映画。 世間での評価はあまりよろしくないみたいだけど、今の時代、珍しいほど単純明快な勧善懲悪ウェスタンとしてみれば最高の出来。

『フォーリング スカイズ』 -Falling Skies-

エイリアンに侵略され軍隊もほぼ壊滅状態になったボストン郊外の町が舞台。わずかに残った軍人、市民達が力を合わせ戦い、生き残る道を模索する-

『マッドマックス』(1979) - Mad Max –

荒廃した砂埃舞う地に、傍若無人の輩が跋扈する世界観を描く『マッドマックス』。 この地に何があり荒廃してしまったのかはこの作品内では語られていないが、いつの時代にも置き換えることができる舞台設定と言える。これが後の国内外の多くの作品に影響を与えた理由と言えるだろう。

純愛的破壊 『ナチュラル・ボーン・キラーズ』(1994) -Natural Born Killers-

カラーになり、モノクロになり、ざらざらしたフィルム状になり、アニメになる。そして脳の中の記憶が浮遊し飛び交い、点滅する。それら全てを「形のある銃」で破壊し、破壊し、破壊する。

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