フレンチホラー

『 恐怖ノ白魔人』(2014) - Aux yeux des vivants

謎の白い怪人と戦うことになった3少年の物語というよりは、「少年よ。いたずらもほどほどに」という意味合いが大きくて、ちょっとした出来心が大きな代償を払うことになったお話。やっぱり親の言うことはきかないとね

『マーターズ』(2015/アメリカ) - Martyrs (リメイク版)

「未体験ゾーンの映画たち」行ってきました。もちろん選んだ作品はこれ、ハリウッド版『マーターズ』。どうだったかって?・・・・・ウン、聞いてくれるな(-ω-)

『ハイテンション』(2003) - Haute Tension –

さて、2013年大取はフレンチ・ホラー三部作の金字塔であるこの作品をレビュー。フランスのスプラッターって凄いんだ・・と教えてくれた映画でもあります。昨年は『死霊のはらわた』シリーズで終わらせた事を思えば、ただのスプラッターホラーでは終わらな…

『屋敷女』(2007) - À l’intérieur –

さーて、フレンチホラー。英題は『Inside』。“内部、内側”の意味の他にも人の心の内“本心”などを表す時に使われる言葉。臨月の女性サラを彼女の家の中でハサミを持って追いかけ回す謎の女は、一見、頭のおかしなただの殺人鬼のように見えるが、彼女…

『マーターズ』(2008) - Martyrs –

『ハイテンション(2003)』でフランス産ホラーにどぎもを抜かれ、『屋敷女(2007)』でそのえげつなさに魅了された管理人が次に観たのが本作『マーターズ』だった(今回は2回目)。3作品に共通するのは、これでもかと言うほどのスプラッター描写だ…

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