SF

『メランコリア』(2011) - Melancholia –

世界が終わる。 その衝撃の瞬間をあなたは目撃する-。

『ミッション: 8ミニッツ』(2011) - Source Code –

警告:このラスト、映画通ほどダマされる。

『宇宙人ポール』(2011) - Paul –

ヒッチハイカーはエイリアン。彼を乗せたお茶目なオタク2人組はどこを目指すのか?

『わたしを離さないで』(2010) - Never Let Me Go –

この命は、誰かのために。 この心は、わたしのために。

『ラバー』(2010) - RUBBER –

この殺人タイヤに気をつけろ!

『バトルシップ』(2012) - BattleShip –

最先端の技術を使った、どこか懐かしい海戦アクション

『ミスター・ノーバディ』(2009) - Mr. Nobody –

この作品は、ニモの選択肢の全てを映像にし物語にしていく。 いくつもの選択。いくつもの出会い。いくつもの挫折。いくつもの人生。人は岐路に立ったとき、どうやって道を選んでいくのか?選ばなければどうなるのか? 本当にこれでよかったのか?

『カウボーイ & エイリアン』(2011) -Cowboys & Aliens-

実はすごく楽しみにしていたこの映画。 世間での評価はあまりよろしくないみたいだけど、今の時代、珍しいほど単純明快な勧善懲悪ウェスタンとしてみれば最高の出来。

『フォーリング スカイズ』 -Falling Skies-

エイリアンに侵略され軍隊もほぼ壊滅状態になったボストン郊外の町が舞台。わずかに残った軍人、市民達が力を合わせ戦い、生き残る道を模索する-

『マッドマックス』(1979) - Mad Max –

荒廃した砂埃舞う地に、傍若無人の輩が跋扈する世界観を描く『マッドマックス』。 この地に何があり荒廃してしまったのかはこの作品内では語られていないが、いつの時代にも置き換えることができる舞台設定と言える。これが後の国内外の多くの作品に影響を与えた理由と言えるだろう。

ノスタルジー漂うホラー 『デイブレイカー』(2008) -Daybreakers-

10年前にコウモリから発生したと言われるウィルスが元で人類が次々とヴァンパイアに変化。今ではヴァンパイアが全体の9割を越え、人類に取って代わり社会生活を営んでいた。純粋な人間はそのほとんどが血液生産動物として生かされている ―

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