エイリアン

『ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日』(2013) - This Is the End –

ハリウッドスターの真実を暴く!的なコメディかと思いきや、始まって10分でそれだけには留まらない、ハチャメチャなすごい展開が。びっくりして目が覚めた それも簡単に正体を明かさないこれは、最初はアレ系で見せるというひねりもあり。それにしても使え…

『V/H/S ネクストレベル』(2013) - V/H/S/2 –

「ホントにあった呪いのビデオ」豪華アメリカ版ぐらいの印象だった1作目がよりパワーアップ。理解しやすい内容に、短編ホラーのオムニバスとして観ても面白い。今回のビデオは全5本。普通の人々が突如現れた“何者”かに無残に襲われる姿を描く。

『エリジウム』(2013) - Elysium –

『第9地区』では“エビ”と呼ばれたエイリアンが難民キャンプに押し込められていたが、今度は地球そのものが難民キャンプに。押し込められているのは貧困にあえぐ人間達。今度のマット・デイモンは丸刈り頭にムキムキ筋肉で奮闘する一人の男。ちょっとムキム…

『ダークスカイズ』(2013) - Dark Skies –

今度はどんなお化け屋敷かなっと軽い気持ちで観始めたが、これはっ・・ よくある心霊ホラー屋敷で始まり、途中でググッと意外な展開に。ストレスにさらされた現代の家族に降りかかる本当の恐怖と絶望。この家族に希望はあるのか― それはご覧になって確認を…

『キャビン・イン・ザ・ウッズ』(2012) - Resolution –

結構きっちり作られているのに、こんな邦題じゃまるで『キャビン』もどきのB級だー.. 配給会社のサイトにさえほとんど情報を載せてもらっていない、この不遇な作品を結構楽しみにしていた管理人は早速観てみましたよ。B級には違いないんだけど、登場人物…

『宇宙人王(ワン)さんとの遭遇』(2011) - L’arrivo di Wang –

なんかトボけたエイリアンもの、香港の映画なのかなー、くらいに思っていた。ところが、イタリア映画ではないですか!それも主役の女性ガイアが綺麗で可愛い! 少し変わったアプローチのエイリアンものだが、予想を裏切らない展開に安心して観ることができる…

『パシフィック・リム』(2013) - Pacific Rim –

IMAX 3Dで観てきましたよ。『トランスフォーマー』と違って、無駄なドラマ部分はあまり無く、とにかくKAIJUとのバトル!バトル!バトル!! こんな巨大なエイリアンとロボットは初めて見たよー。最初は「巨大なもの恐怖症」の自分は観続けること…

『アポロ18』(2011) - Apollo 18 –

終わったはずのアポロ計画の後に極秘で打ち上げられたアポロ18号のミッションを飛行士の一人が全て記録していた。前半は宇宙版“ホントにあった呪いのビデオ”のように進んでいき、所々に得体の知れない何かが映り込んでいる。「あっ、ここにも、、おっ今っ…

『地球外生命体捕獲』(2006) - Altered –

凶暴で醜い「人類の敵」登場!地球外生命体に誘拐され人体実験を受けた過去を持つ男達。そして15年後、捕獲してしまった1匹の地球外生命体。彼らはこの生き物に復讐を果たすのか。捕獲した地球外生命体との緊迫の一夜を描いた、不真面目とも思える邦題のつ…

『アタック・ザ・ブロック』(2011) - Attack the Block –

今回は同じエイリアンものでも楽しいエイリアンものをチョイス。健康優良不良少年達が繰り広げる愛と涙のハートフル・アクション・ちょいワル・SFコメディだ!イギリス・コメディ映画ではおなじみのニック・フロストも出演していて「たとえチョイ役でも、あ…

『遊星からの物体X ファーストコンタクト』(2011) - The Thing –

『エイリアン(1979)』と同様、カルト的人気SF作品『遊星からの物体X(1982)』の冒頭から前の3日間を映画化。ノルウェー隊に起こったことが明らかになる。この映画化に関してはかなり前からちらほらと噂されていたが、製作、公開まで結構紆余曲…

『モンスターズ/地球外生命体』(2010) - Monsters –

国境まであと125km- 地球外生命体がメキシコで繁殖。隔離された危険地帯から脱出を図る男女の姿をリアルに描き世界を驚かせた新世代SFパニック。

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